
わが子に最初に読み聞かせした絵本がまさにこれでした!知育先進国イスラエルでは、未熟児の知能発達をサポートするのに使われている「白黒絵本」です。

「0歳からの脳トレーニング―頭のよさは幼稚園までに決まる」によりますと、生後4ヶ月には赤・黄・青の三原色がわかるようになるそうです。それまでは白黒で脳を刺激をして、色彩感覚を発達させるといいのです。
絵を見せると同時に、赤ちゃんにたくさん話しかけてあげるといいですね!有名なタナ・ホーバンの英語白黒絵本もあります。白黒絵本はあまり多く市販されていませんので、見つけたものをせっせと買い込んで利用しました。

また、七田式幼児教室で教材として使われていた「リトル・アイシリーズ
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生後4ヶ月には赤・黄・青の三原色がわかるようになるそうです。視覚に訴える三原色のカラフルな色彩のものや、線のはっきりとしたものを与えるといいですね。ちなみに、パステルカラーや紫などの中間色は6ヶ月ごろに認識するとのことです。絵本で視覚や色彩感覚を育ててあげましょう。
また、七田式幼児教室で教材として使われていた「リトル・アイシリーズ

こちらは(↓)七田式幼児教室で教材として使われていたミニ絵本。「リトル・アイシリーズ
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赤ちゃんのうちは、絵本はお母さんとのコミュニケーションの道具。音やリズム、短い言葉を楽しめる0歳児におすすめ絵本を挙げておきます。



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【最初のぺージ】
じどうしゃ
ぶーぶーぶーぶー
あまりにも子どもの反応が良かったので、忘れられない絵本です。小さなボードブックですが、ボロボロになるまで読み聞かせしました。
じどうしゃ、ぶーぶーぶー。いぬ、わんわんわん。そうじき、ぶいーんぶいーん。にわとり、こけこっこー…。リズミカルなことば(音)から物を認識する絵本ですが、原色のはっきりした色づかいは赤ちゃんの色彩感覚を伸ばすのに最適ですね。
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